絵本と実写映像で知る月での生活「もしも月でくらしたら」

【日程】3月24日(土)
【時間】15:00-16:00
【対象】宇宙に興味のある方どなたでも
【主催】山本省三(絵本作家)
【協力】NPO日本火星協会(火星居住の研究活動等を促進するNPO法人です。
【体験時間】1時間
【定員】500人
【参加費】500円
【予約方法】文化プラザホール受付にてチケット販売:チケット予約と問い合わせ先 e-mail:ikeikekasei@gmail.com に、ご連絡をください。折り返し予約方法をお送りします。

【出演者プロフィール】
絵本原作者 山本省三 (絵本・童話作家)
宇宙関連映像作成及び解説 村川恭介(宇宙建築家、NPO日本火星協会理事長)
絵本読み聞かせ 鈴木佳由(かゆ)(演劇集団円所属 俳優・朗読家)
司会進行 森川いつみ(湘南ビーチFMパーソナリティ)

30年後、わたしたちは月や火星でくらしているかもしれません。新作(201712月出版)「もしも月でくらしたら」(山本省三作)はそんな未来を描いた絵本です。大型スクリーンを使ってのこの絵本の読み聞かせと、NPO日本火星協会協力により子どもたちにもわかりやすく、映像を見ながら月面のことや最新の火星への移住計画を解説。今回だけのスペシャル企画です。絵本原作者のサイン会もあります。



コメントは受け付けていません。